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人生がずっと不幸な人が人生を変える7つの習慣【思考の罠から抜ける】

人生がずっと不幸な人が人生を変える7つの習慣【思考の罠から抜ける】

不幸な人

幸せって何?不幸続きでいつになったら幸せになれるんだろうか。

こういった疑問に答えます。

こんにちは、シマブログのしまだです。
現在ブログ6年目でコーチングから200人以上の人とも関わって見えてきたずっと不幸な人が人生を変える7つの習慣について話します。

その習慣を行うと、どうなっていくのかも具体的に話していきます。

本記事の概要
不幸な人がしている習慣をシフトさせる7つの習慣について解説

ずっと不幸な人が人生を変える7つの習慣

結論から話すと、人生がずっと不幸だと思ってる人はずっと幸せだったことに気がつくべきです。そうすれば瞬時に幸せになれます。あなたはそのままで幸せだということです。
ずっと不幸な人が人生を変える7つの習慣にもとづいてお話ししていきます。

不幸な人が人生を変える7つの習慣:具体例

1・人生もしかして幸せなのかも?と騙される

不幸というのは思い込みです。何が起きようと不幸か不幸じゃないかは、その人が決めます。
一体何が不幸なのでしょうか?不幸で片付けてしまっては思考が止まる。
「今起きてることはきっと、〇〇の為だ」
と未来の幸せについて目を向けてみましょう。
不幸に思いこめるのであれば幸せに思い込むのも勝手ですよね。

2・人を信じてみる。交流してみる

人を疑ってるなと感じったら、その疑いは本当に起こりそうなことなのか?邪魔されないか?と考えてみてください。だいたい疑ってるだけなので実際に会話してみると有益なことしかありません。人を、自分を信じてみましょう。

3・視点を変えていい面をみる

人を信じてみるに精通しますが、自分や、物事も信じてみるといいです。いいことしか起きていない。
悪い面を見てしまうのは悪くないのですが、悪い面が見えるならいい面も見て見ましょう。悪い面と良い面だったらどっちを見てる方がいいですか?

4・自分と比べて些細な進歩でも褒めてあげる

人と比べてもキリがないです。少しいい暮らしをしてもさらに暮らしをしてる人を羨みます。クジラが潮吹きを他の人と比べることなく生きてるように、そもそも潮吹きしてる自体が素晴らしいこととしてとらえましょう。
そもそもこの記事を読んでるだけでも素晴らしいと僕は思います。貴重な存在のあなたです。

5・人生の波乗りを楽しむ

人生なんて人と関わりが必ずあるこの世界で、コントロールしようがありません。ないものはないし、あるものはある。起きたことは起きたこと、期待せずに柔軟に生きましょう。計画なんてずれて当たり前くらいです。
なので計画がずれても補正できるような大きな計画を立てるのも手です。

6・不安や恐怖がでたらすぐに人に聞いてもらう

超重要部分です。必ずやってください。
なぜなら、人は何かを隠してたりするとそれだけで疲弊します。相談ではなく、ただ人に聞いてもらう。それだけでも、人に受け取ってもらうだけでも気持ちは健やかになります。その余裕が生まれた瞬間に何か答えが出ることは多いです。

7・過去の話や愚痴を言わない

何か、気持ちをスッキリさせる意図で話すのであればいいのですが、何も意図がない状態で愚痴るのは。意味ないですし、自分も相手もパワーダウンするので、今考えつく限りの将来の夢を語って生きましょう。夢がなければ今やって見たいことについての話をするでも構わないです。パワーがまるで違います^^

結論:不幸は自分で作っている

冒頭の文章を引用しますが、人生がずっと不幸だと思ってる人はずっと幸せだったことに気がつくべきです。そうすれば瞬時に幸せになれます。あなたはそのままで幸せだということです。

ここまで読んでいただきありがとうございます。

最後に

ここまでお読みいただきありがとうございます
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